循環型イベントの創造と提案 持続可能な未来へのメッセージを

私たちが提唱する循環型イベント

参加するだけでなく、新たな価値を共有することを目的とします。環境保護、森林保護、食の安全、児童虐待防止、動物や昆虫の保護をテーマに掲げ、SDGsの理念を追求する中で、参加者とイベント主催者が共有できる価値観が生まれることを期待し、持続可能な未来への指針を実感してもらいます。

イベントプランでは、ゴミを少なくできる方法から感動を共有できるアイデアを結集させ、主催者、参加者、運営者が共に情熱を注ぎます。循環型イベントの価値は、単なる参加だけでなく、参加者自身のコミュニティにおいても変革を巻き起こすキッカケともなり得ます。

株式会社オフィス福原は、この循環型イベントを通じて、企業や個人が持続可能性へのコミットメントを体感し、共に成長し合うプラットフォームを提供することをミッションとしています。未来への投資が、私たちの生活、ビジネス、地球全体に広がる波紋となり、価値ある未来を築く礎となることを願っています。

循環型イベントイメージ図

イベントプランナーズ【TEF】のテーマ

イベント運営に関わる専門分野の運営スタッフに、我々のミッションを理解してもらい、新たなイベント価値を創造・提案するチームとして存在します。

 

イベント付加価値

昆虫⇒森林保護に昆虫たちがどのような貢献をしているかを共有する

動物⇒動物愛護活動を紹介しながら、個々の生命のストーリーを伝える

駄菓子⇒食の安全、世界の食料事情を伝えることで食の大切さを学ぶ

エンターテイメントと未来の自然や社会課題を共有できるイベント価値の創造

森の循環図里親募集イベントのワンちゃん駄菓子屋サン

株式会社オフィス福原の実績

□動物愛護団体の協力を得て里親募集イベント運営

□カブト・クワガタ展 森林保護の大切さを広報

□駄菓子屋 SDGs広報イベントとして、食の安全やゴミ処理を広報

TEFチラシイベントプラン集

感動した、楽しい、想い出に残る

プラスα

昆虫展にプロジェクションマッピングを仕込む

クワガタパンを販売する等

主催者が未来へのメッセージを伝えるイベント価値を創造・提案します

ライター:福原広 株式会社オフィス福原

 

 

編集BANDE PRESS

 

この記事を書いた人
株式会社オフィス福原 代表取締役福原広
株式会社オフィス福原

株式会社オフィス福原の代表取締役。一般社団法人やまとカルチャーカレッジ代表理事。大手情報誌の会社で14年求人情報誌・住宅情報誌・ブライダル情報誌・釣り情報誌などを担当。営業戦略・制作システム・配送システム・出版取次の業務を担当。クライアントの採用計画・販売促進の提案・実施に携わる中でマーケティング手法を学ぶ。独立後は多くの失敗を重ねる中で、WEBマーケティングと企業の集客イベントノウハウを取得。また首都圏でのイベント運営を担当。クライアントの集客とプランニングの提案とイベント運営を主たる業務としている。コンセプトとして、「持続可能な未来へ向けた循環型イベント」を提案している。企業価値を高めるための施策(環境保護・メディア戦略・広報・運営プラン)を提案する。2025年より、やまとカルチャーカレッジを設立、神奈川県大和市を起点とした文化発信拠点を創設し、著名人講演会などを企画運営。

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