蔵出味噌ラーメン喜多門

特製喜多門ラーメンを頂きました

今日は寒いし、人少ないだろう・・・

行ってみるといつものように行列。

並んで待っていると、

麺の匠横山工場長とばったり出会う、

「ウチがやってる店です、寄ってって下さい」

「いつも来たら並んでるよ!」

と久しぶりの挨拶。

最近オーナーさんが倉敷の会社に変わり、

前のオーナーさんは、相談役に、

スタッフは今まで通りのようで、

麺作りには定評がある会社なので、

メニュー観ながら待つ、

感染対策で、席数を減らし

ゆったりした感じの店内でした。

喜多門お品書き

喜多門のお品書きです

味噌は3種類あるようで、

お品書きを読むと

喜多門

さっぱりした味噌味

七代目

これぞ信州味噌

本当の味噌好きにオススメ

赤玉

辛い味噌ラーメン

今度頼んでみよう

今回は特製喜多門味噌ラーメンを注文(1,045円)

チャーシューと味玉、楽しめたのは野沢菜です。

ラーメンとの相性はどうかと思いましたが、

味噌スープに絡んでシャキシャキ感がいい食感。

従来の味噌ラーメンとは違った味わいが楽しめました。

特製喜多門味噌ラーメン

リピートを誘う、3種の味噌ラーメン制覇。

急ぎの方は、昼時間をちょっとずらして行ったほうが良いでしょう。

ペブルフードオペレーションHP

 

 

取材編集

BANDE PRESS

 

 

この記事を書いた人
株式会社オフィス福原 代表取締役福原広
株式会社オフィス福原

株式会社オフィス福原の代表取締役。一般社団法人やまとカルチャーカレッジ代表理事。大手情報誌の会社で14年求人情報誌・住宅情報誌・ブライダル情報誌・釣り情報誌などを担当。営業戦略・制作システム・配送システム・出版取次の業務を担当。クライアントの採用計画・販売促進の提案・実施に携わる中でマーケティング手法を学ぶ。独立後は多くの失敗を重ねる中で、WEBマーケティングと企業の集客イベントノウハウを取得。また首都圏でのイベント運営を担当。クライアントの集客とプランニングの提案とイベント運営を主たる業務としている。コンセプトとして、「持続可能な未来へ向けた循環型イベント」を提案している。企業価値を高めるための施策(環境保護・メディア戦略・広報・運営プラン)を提案する。2025年より、やまとカルチャーカレッジを設立、神奈川県大和市を起点とした文化発信拠点を創設し、著名人講演会などを企画運営。

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